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占い方法

紫微斗数占星術

 

只今、台湾で大ヒット中の「しびとすう」です。

歴史は古く、中国唐の時代から宗の時代にかけて活躍した陳希夷(867~984)という仙人が創始したとされています。

きめ細かい事象を推することができ、的中率抜群!
その人の生年月日時刻から、「命盤」という、言ってみれば、西洋占星術のホロスコープチャートのような命運の見取り図を作ります。

 詳しくは続きをご覧ください。


紫微斗数占星術には続きがあります


六壬神課

これもまた、古くから使われてるものです。 

卜占です。と簡単に言っていますが、古くはあのレッドクリフの諸葛孔明

またまた有名なあの人!あのひとです。

安陪清明大先生が平安の京をこの六壬を使って陰陽術を駆使されました。

で、どのような占術かと言いますと、

「人生について、何か選択に迷った時や、出処進退に窮したとき、

判断の基準となるものを導き出せます。」

いままで、はずしたことがありません。

(でも、酔っ払ってやったりすると、おおはずれしますけど)

 

・我が家から脱走した、ネコは今どこにいるのか?

・最近、出会った彼は私のことどう思ってるのかとか。

・店舗を出したらどのような状況になるか?お客はどれ位か?

・試験は受かるのか?

 

などなど、近々の事象を予測できる訳です。

先の紫微斗数と合わせて鑑定すると非常に的確に近未来が予測できます。 



干支九星

九星気学の上級占法のようなものです。

九星盤を年、月、日、時各々作り相互の関係を観て行きます。
迅速に事象を読み取れます。

あのひとは信用できるかとか、客とトラぶったけど、どう出たら最善か?
軽い事象をすばやく観ることができます。



周易

易の卦を出して、吉凶を調べます。
例えば、今回のプロジェクトのプレゼンはどうするか?

総合運は・・・
強気に出たら・・・
受身で出たら・・・
方針としては・・・

こんなふうに、何パターンか出して、参考にします。
分占と言います。



姓名判断

名前の画数、音の並び、五行バランスで、先天運プラスアルファの名前の力がどう影響しているか、調べます。

今のところ、命盤の良い人は名前もほとんどバランスが良く吉意が強いのです。

不思議です。



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